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壁紙を超えた塗り壁!!

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定額料金の壁紙張り替え.COM担当小林です。

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アレルギーやシックハウスでつらい

梅雨時期になると壁が濡れて困る!

壁にカビが!!!

クロスの匂いやあまり期待のできない塩化ビニルクロスには飽きた

やはり元々の自然派素材の壁紙がいい

やはり塗り壁は高い!というイメージですが、最近は素材や機材の進化で値段も昔と比べると安くなっています

塗り壁のよさ!!!!!!

職人が一つ一つ経験と代代継承してきた選び抜かれた土やそして丁寧に練りこんだ茂草や珪藻土や漆喰をおしげもなく塗り重ねていきます
この世でひとつだけのの模様なんです。
凹凸にむらがあるのでいつみても飽きません

中に空気層が出来るので吸湿効果は壁紙クロスと比べ物になりません
シックハウスがありません
ホルムアルデヒドも、もちろんありません。

まずは基本となる壁の基本とメリット、デメリットなどをご説明致します。

塗り壁(左官仕上げ壁)
左官と呼ばれる職人が昔は多くいましたが、
クロスの席巻により、塗り壁で仕上げる家も少なくなり、
その数はどんどん減っています。

左官職人は、ヒビや脱落、見た目の綺麗さなどを考慮し、
下地や中塗り、仕上げの原料の配合を決め、
決められた配合の材料を塗り上げていきます。

職人さんの腕や感性によって仕上がりの色も変わりますし、
耐久性も変わってきますので、
塗り壁を選ぶ場合には、良い職人さん探しがとても重要になります。

左官と呼ばれる職人が昔は多くいましたが、
クロスの席巻により、塗り壁で仕上げる家も少なくなり、
その数はどんどん減っています。

左官職人は、ヒビや脱落、見た目の綺麗さなどを考慮し、
下地や中塗り、仕上げの原料の配合を決め、
決められた配合の材料を塗り上げていきます。

職人さんの腕や感性によって仕上がりの色も変わりますし、
耐久性も変わってきますので、
塗り壁を選ぶ場合には、良い職人さん探しがとても重要になります。

左官と呼ばれる職人が昔は多くいましたが、
クロスの席巻により、塗り壁で仕上げる家も少なくなり、
その数はどんどん減っています。

左官職人は、ヒビや脱落、見た目の綺麗さなどを考慮し、
下地や中塗り、仕上げの原料の配合を決め、
決められた配合の材料を塗り上げていきます。

職人さんの腕や感性によって仕上がりの色も変わりますし、
耐久性も変わってきますので、
塗り壁を選ぶ場合には、良い職人さん探しがとても重要になります。

漆喰
漆喰とは、消石灰に砂や糊を混ぜたもので、
室内の壁だけでなく、外壁や塀などにも使われてきた材料です。

真っ白なイメージの強い漆喰ですが、
江戸城に代表されるような黒漆喰や漆喰に顔料などを混ぜた色のついた
漆喰なども存在します。

また、材料にわらすさを混ぜたものや、鏝(こて)でわざと表面に荒さを残すような
仕上げ方法もあり、漆喰仕上げといってもいろんな表情を作ることが可能です。

【メリット】

カビが発生しにくい

化学物質や二酸化炭素を吸着させる効果がある

水蒸気を吸放湿する性質があり、湿度を安定させることができる
塗り替え時期がクロスなどと比べると少なくて済む
不燃性の材料のため防火性を上げることができる
材料が重いため音が漏れにくい(入ってきにくい)

 

【デメリット】

施工する手間が多く、工期がかかる
技術が必要なため、施工費が高くなる
短時間で乾燥させるとヒビが入りやすい
地震などの強い力が加わると、ヒビが入りやすい

 

聚楽(じゅらく)壁

じゅらく壁とは、安土桃山時代以降に聚楽第付近の土を使って
仕上げた土壁を「じゅらく壁」と呼んでいましたが、
現在は、土の産地に関係なく、同じような仕上げ方法をまとめて
じゅらく壁(京壁)と呼んでいます。

このじゅらく壁ですが、混ぜる土の色を変えることで
様々な色見を出すことができます。

また、鏝での仕上げ方法やわらすさなどを混ぜることによって
様々な表現が可能です。

また最近では、クロスの上にじゅらくを塗って仕上げるDIYのリフォームや
逆にじゅらく壁をクロスに変えるリフォームなども盛んに行われています。

じゅらく壁はヒビが入りやすいといったイメージを持つ方もおおいと思いますが、
これは、下地が動くことによるひび割れの場合が多いようです。

そのため、中塗りまでしっかりと職人さんにやってもらえば
仕上げやリフォームでDIYに挑戦しても良いのではないでしょうか。

素人でも塗りやすい配合の商品は簡単に見つけることができます。

ご興味があるのであればチェックしてみてください。

【メリット】

化学製品などを含まないものは、シックハウスなどの影響も小さくできる
水蒸気を吸放湿する性質があり、湿度を安定させることができる
塗り替え時期がクロスなどと比べると少なくて済む
不燃性の材料のため防火性を上げることができる
材料が重いため音が漏れにくい(入ってきにくい)

【デメリット】

施工に手間がかかり、乾燥の工程も必要なため工期がかかる
上記理由からコストも上がる
地震の際には、ヒビが入ったり脱落したりしやすい
(脱落することで揺れを受け流し、耐震性が上がるといったことも言われる)
汚れが付きやすく、掃除は困難
擦れに弱く、補修が困難

 

珪藻土(けいそう土)壁
珪藻土(けいそう土)とは、海や湖に住んでいるプランクトンが死んで
蓄積されてできた土で、
軽く断熱性に富んだ材料です。

珪藻土は壁に利用されるようになる前から七輪などで利用されており、
耐火性がある材料ということが分かると思います。

なお、珪藻土そのものにはセメントのように固まる性質がないため、
壁に固着させるために、糊などの合成樹脂などが使われます。

珪藻土自体は自然材料ですが、シックハウスなどを気にされる方は、
固めるための合成樹脂に何が使われているかをチェックするといいでしょう。

【メリット】

水蒸気を吸放湿する性質があり、湿度を安定させることができる
不燃性の材料のため防火性を上げることができる
多孔質材で塗って一定期間ニオイを吸着することができる

【デメリット】

汚れが付きやすく、掃除が困難
擦れに弱く、補修が困難

 

 

 タイル壁

現在でもキッチンやトイレまわりにタイルを選択される方も多く
家の内装材の中ではよく使われてきた材料です。

また、最近では、エコカラットに代表されるような
調湿性などの機能を持たせたタイルもあり、
デザイン性だけでなく、機能性でタイルを選ばれる方も増えています。

タイルには、原料や焼く時の温度の違いによって
陶器質タイルやせっ器質タイル、磁器質タイルなどに分けられます。

それぞれ吸水性が異なるため、使う部屋の用途に応じて
使い分けるといいでしょう。

【メリット】

メンテナンスが容易で長期間使うことができる
部分的に使うなども可能で、他の壁材との相性も良い
1枚1枚の表情が違いを楽しむことができる
陶器のため、火に強く耐火性を上げることができる
リサイクルも可能で、環境にやさしい

【デメリット】

施工や材料に費用がかかる
タイルが脱落する可能性がある
無釉タイルは汚れが付きやすく、掃除が難しい

 

以上これからも様々な塗り壁をご紹介していきたいと思っています。

 

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壁の穴・部分補修・ペットのひっかき

過去の施行事例

2012年5月札幌市中央区
オープンハウスタウンでの壁紙施工工事

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洗面所、脱衣所付近、アクセントクロスの施工

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寝室、ライトグリーンが安定の睡眠を誘導します

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落ち着いたクロスを取り入れる事でワンランク上の空間でゆったりと過ごせます

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クロスを張ると一段と雰囲気が変わります

あなただけの、あなた好みのコーディネートをする事であなただけの物語が始まります。

 

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